講座について
ABOUT
「コトバを教えない」
多言語講座
チンプンカンプンは、単なる英語教室・中国語教室ではありません。
私たちが目指しているのは、外国語を「勉強すること」ではなく、外国の方と自然に会話できる状態です。
語学は、あくまで手段。
本当に大切なのは、“何を話すか” “どう伝えるか”という会話力です。
THOUGHT
「アドラー心理学」から生まれた
考え方の土台
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持っている力に
目を向けるチンプンカンプンは、アドラー心理学の考え方を土台に、その人が本来持っている力を引き出しながら学んでいく語学プログラムです。
「まだ足りていないから勉強する」のではなく、今ある力をどう活かすかを大切にしています。 -
完璧になる前に、
まず伝えてみる外国語を学ぶとき多くの人は「単語が分からない」「文法が苦手」と感じます。
でも、実際のコミュニケーションでは、今知っている言葉だけでも気持ちは伝わります。チンプンカンプンでは、完璧な英語を目指す前に、まずは知っている言葉で伝えてみる経験を大切にしています。 -
語学は人とつながるための
手段語学は、単語や文法を覚えることが目的ではありません。
あなたが語学を学ぼうと思った本当の目的は、なんでしょうか?
・外国の方と会話をしたい。
・友達になりたい。
・自分の気持ちを伝えたい。
本当に大切なのは、その想いを実現することです。
だからこそチンプンカンプンでは、知識を増やすことだけでなく、
一人ひとりが本来持っている「伝える力」に気づき、それを育てていくことを大切にしています。
大切なのは、与えられたものをどう活かすか。
これが人生の課題である。
JAPANESE
実は、日本人は語学の
天才です
「日本人は語学が苦手」
そう思われがちですが、実はそうではありません。
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日常的に
外来語に触れている「サラダ」「トースト」「ハーゲンダッツ」など、私たちは普段から、さまざまな外国語に触れながら生活しています。 つまり、「ゼロから覚える」のではなく、すでに知っている感覚を広げていくことが大切なのです。
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日本人は
“耳の力”が強い「雨」と「飴」、「橋」と「箸」。
日本人は、音の違いや言葉のニュアンスを自然に聞き分ける力を持っています。
少しの音の違いでも自然に聞き分けています。 -
中国語は
日本語と近い言葉も多い・電話(ディエンファ)=電話
・文化(ウェンフア)=文化
・銀行(インハン)=銀行すでに知っている感覚を広げることで、自然と語学への壁も低くなっていきます。
DIFFERENCE 一般的な語学との違い
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覚え込まない
単語や文法を無理に暗記するのではなく、まずは言葉に慣れることを大切にしています。
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勉強しすぎない
机に向かう勉強だけではなく、会話や感覚を通して自然に学んでいきます。
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自然と話せるようになる
「完璧に覚える」よりも、まずは伝えてみることを重視。
会話を重ねながら、少しずつ話せる感覚を身につけていきます。
FROM NOW これからの時代
インバウンド需要の増加や、外国人雇用の拡大により、海外の方と関わる機会は年々増えています。
これからは、「外国語が特別」ではなく、自然に多文化と関わる時代。
多言語に触れることで、新しい価値観や新しい自分と出会うきっかけにもつながっていきます。
チンプンカンプンで、“勉強する語学”ではなく、“伝わる楽しさ”を体感してみませんか?